るばめばる

ちゃりんこのパンク修理、旧ちゃりんこの虫ゴムやらペダルやらをいじった。

 チューブ穴の発見は水の中

 

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 ▲この時にパンクしたちゃりを直した。

道具

  • ゴムのり

  • パッチ

  • タイヤレバー(タイヤを外したりするときに使う)

  • ヤスリ(パッチをチューブとなじみやすくするためかな)

修理作業

前輪をとる。

タイヤレバー1つをまず、入れて、固定してもう1つのタイヤレバーを使いチューブシールドを取り外す。

/*引く方が力が入った。*/

チューブを取り出す。

チューブに空気を少し入れ水(今回は実家の水のたまり場みたいなとこ)に入れると穴が発見しやすい。

/*井戸水だと2月でも水があったかかった。*/

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 特定した穴の周りをヤスリでゴシゴシ。

/*この時パッチを打つ面積よりも広くする。*/

ゴムのりを薄くのばす。

パッチを貼り付けて圧縮。

最後にもう一度違う穴から空気が漏れていないかを確認。

もし、他にもあると↑でした作業を同様にやる。

大丈夫だと、リムっていうんだっけ?の溝に異物がないか親指でなぞっていく。

チューブシールド(勝手に命名してる)も同様に異物チェック。

チューブについているバルブをホイールの穴にまず入れて、チューブシールドの片方の溝をタイヤレバーを使ってホイールにはめ込む。次にチューブをホイール一周。で片方のチューブシールドをホイールに閉じて、完成。

軸に砂が混じってたので取り除いておいた。

/*バネは広い方が外側←わからなくなって、後ろタイヤを外して確認。*/

空気を規定量入れて終了。

/*パンク修理する技術がないときはこれで1000円取られていたのか(ほぼコーチ代)...やってみると意外と簡単だった。*/

ついでに磨いておいた。

気がつくと手が...(なんじゃこりゃあぁあ。)

 

遊び編

小学校の時使っていた、ちゃりをついでにいじって遊んだ。前輪の虫ゴムがやられていて輪ゴムで修復を昔に試みた(いつの間にか1時間くらい)が結局うまくいかなかったので、ホイールのままでいいかと。

ちゃりんこの詳細は▼

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ホイールがギタギタにめげてるけど、すぐチューブに傷つくだろうなぁ。

虫ゴムを

装着。

空気をチューブにFULLまで入れると意外と”ぽよんぽよん”と跳ね返ることに驚いた。

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スパナーで前輪を固定して終了。

 ペダルに油でギトギトにして遊んでみると油の重要性が分かった。

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